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「デイジー」以来2年ぶりにスクリーンにカムバックするチョン・ジヒョンが7日、ソウル狎鴎亭(アプグジョン)CGVで開かれた映画「スーパマンだった男」(CJエンターテイメント、チョン・ユンチョル監督)の制作報告会で、ファン・ジョンミンとの出会いを‘運命’と表現した。
チョン・ジヒョンは「人と人の出会いが運命であるように、俳優と作品の出会いも運命。 ファン・ジョンミンという俳優との作業は私にとって運命だった」と語った。
チョン・ジヒョンは当初、演技派俳優ファン・ジョンミンとの共演に負担を感じていた。 ‘迷惑をかけてはいけない’という責任感だった。
しかしファン・ジョンミンが1シーンを3日間かけて34回も撮るのを見て「ファン・ジョンミンもこうなのか」と感じた。 俳優よりも人間ファン・ジョンミンを発見しながら演技以上のものを学んだということだ。
「スーパマンだった男」は31日公開予定。
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