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金弘道の未公開画帖、競売へ

「水車図」

「ラクダに乗ったモンゴル人」

「妙吉祥」



朝鮮(チョソン、1392~1910)の正祖(チョンジョ、1752~1800)時代に活躍した檀園・金弘道(1745~1806、タンウォン、キム・ホンド)の画帖が初めて公開された。


この画帖には、檀園が60歳前後のごろ描いたものとみられる10幅の水墨淡彩画が盛られている。


写真の上側から、水車を力強く動かしながら生業に励む人を描いた「水車図」、当時の中国の風物を描いた「ラクダに乗ったモンゴル人」、北朝鮮・金剛山(クムガンサン)にある磨崖佛の坐像、妙吉祥(ミョギルサン)の周辺を描いた実景山水画「妙吉祥」。

当時の生活像や社会像をいきいきと表現した檀園の画風がそのまま伝わる。 この画帖は来月6日午後5時、ソウル平倉洞(ピョンチャンドン)のソウルオークションハウスで競売にかけられる。

日本人コレクターが競売に提供したこの画帖は、37.8×33.8センチの大きさで、10億ウォン(約1億円)から競売がスタートする。

昨年12月、ソウルオークションの競売で、韓国内美術品の競売としては最高価格の10億9000万ウォンに売れた高麗(コリョ、918~1392)の青磁「靑瓷象嵌梅竹鶴文梅甁」の記録を更新するかどうかが注目される。



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