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韓日ハンサム俳優、趙寅成-妻夫木対談

木村拓哉に次ぐ日本の次世代ハンサムスター妻夫木聡(24)と、韓国のハンサムスター趙寅成(チョ・インソン、23)が20日対談した。

妻夫木=韓国の映画やドラマが人気になる前から、韓国に興味があった。 在日同胞の友人もいて、韓国料理も好きで、いつか必ず韓国に行ってみたいと思っていたのだが、ついにその機会がきた。 韓国に来たのは初めてだが、韓国の映画やドラマを見れば、韓国人の性格の熱さが分かる。 ペ・ヨンジュン、張東健(チャン・ドンゴン)がそうだ。 彼らの演技には、熱さと鋭さ・強さが融合している。


趙=日本だけでなくアジア全域で見ても、韓国の大衆文化の評価が大きく高まったことは事実だ。 だが、だからといって日本の大衆文化の影響力が消えたわけではない。 韓国の若者のうち、日本のマンガやアニメを1つも見たことがない人はおそらくいないと思う。 2つの文化が互いに混ざりあい、2つの国がますます接近している。 政治ではできないことを大衆文化が担うのだ。 その一員として、責任を感じている。




妻夫木=アジアで韓流がはやっているのは、韓国人の視野がそれだけ広がったためだ。 日本人は過度に日本だけに執着するきらいがある。 俳優もそうだ。 韓国の俳優は、積極的に世界への道を模索しているようだ。

趙=海外進出について悩んだことがある。 外国に行ってその国の作品に出演するのが、果たして最善の活動なのか疑問に思う。 意思疎通はさておき、外国語で演技する際、うまく感情移入できるか分からない。 それよりも世界に通用する良い作品を生み出すこと、そのほうが真の海外進出でないかと思う。

妻夫木=周囲は「ハンサムだ、ハンサムだ」というが、自分でそう思ったことは1度もない。 これまでハンサム役だけでなく、別にかっこいいわけでもないキャラクターも演じてきた。

趙=「ハンサム」という代名詞が不利だとは思わない。 だが、韓国では妙にハンサムだという理由で人を決めつける独特の風潮がある。 要は「ハンサムだ」「ブスだ」ではない。 どれだけ魅力的な俳優になれるかということだ。



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