본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

李大統領「SNSがなければ李在明は存在しただろうか…私を救う最後の命綱」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領が19日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)春秋館の食堂で担当記者らと食事をしている。[青瓦台写真記者団]

16日に就任500日を迎えた李大統領はこの日、事前の予告なく春秋館の記者食堂を訪れ、記者らと昼食を共にした。李大統領はこの日、支持率が3週間ぶりに反発したという知らせに「支持率に一喜一憂するなという忠告も多いが、気にしないのは難しい」とし、「それでも評価が少し変わってきているということなので、幸いだと思う」と述べた。さらに「もう少し低い姿勢で、さらに一生懸命取り組む」と付け加えた。この日発表されたリアルメーター・アジア経済の無線自動応答(ARS)調査(12~16日)で、李大統領の国政運営に対する肯定的評価は前週より2.1ポイント上昇した37.3%と集計された。(※詳細は中央選挙世論調査審議委員会のホームページ参照)

李大統領はこれまでの国政運営の成果について「韓国社会がどの程度変わりつつあるかを考えると、実際には計画していた以上に大きく進展している」と自評した。ただ、「(6月3日の地方選挙以降)さまざまな要因で、よくやっているという人より、あまりやっていないという人の方が多いという統計もあるというので、少し速度を調整すべきではないかと考えている」としながらも、「しかし一方では、適切に調整しながら、我々がやると決めたこと、韓国社会が必ずやらなければならないことは、適切な時期に適切な方法と過程を通じて進めていこうと思う」と強調した。


李大統領は、先月18日に人事聴聞会が終了してから1カ月以上任命が遅れている崔吉秀(チェ・ギルス)特別監察官候補については、「私は早く任命した方がよいと繰り返し要請した」とし、「野党が反対しているのに、あえて任命する必要があるのかとも思ったが、それでも任命できる方法がないか調べるよう指示している」と述べた。


代行体制が長期化している警察庁長官の任命問題については、「内乱事態を経験し、内乱に対する責任追及があり、そのため活用できる人材がそれほど豊富ではない面もある」とし、「近く解決するだろう」と述べた。法務部長官などの人事が遅れている理由については、「この程度なら国民に受け入れてもらえると思っていたが、そうではない場合もあり、利害関係による問題もある」とし、「これらをすべて考慮し、できるだけ円満で受け入れ可能な人事を行わなければならない」と明らかにした。

一方、李大統領はこの日午後、青瓦台で李炯日(イ・ヒョンイル)経済副首相兼財政経済部長官ら閣僚級の7人と、金志容(キム・ジヨン)初代重大犯罪捜査庁長に任命状を授与した。李大統領は金庁長に対し、「味方か相手側かを区別せず、原則に従って国民が疑問を抱いている事案を適切に処理してほしい」とし、「見守っている国民が多いという事実を必ず忘れてはならない」と助言したと、姜由楨(カン・ユジョン)青瓦台首席報道官が書面ブリーフィングで明らかにした。


李大統領「SNSがなければ李在明は存在しただろうか…私を救う最後の命綱」(1)

関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴