歌手パク・ソジン。snsキャプチャー
ランウェイを翌日に控え、パク・ヒョジョンは完成した人形にパク・ソジンの本名「パク・ヒョビン」という名前を付けた。これに対し、パク・ソジンが「なぜパク・ヒョビンと名付けたのか」と不満を表すと、パク・ヒョジョンは「(顔が)お兄ちゃんの昔の姿に似てない?」と話した。この場面とともに、番組では資料映像としてパク・ソジンの整形前の写真が公開された。パク・ソジンは「俺ってこんな顔だったのか。ほかの名前はないのか」と要求したが、パク・ヒョジョンは最後までその名前を変えず笑いを誘った。
パク・ソジンは以前、複数の番組で「目、鼻、歯の手術、注射、植毛などを受けた」と明らかにし、外見のケアに1億ウォン(約1100万円)以上を費やしたと話していた。
2024年に放送された『家事男2』でもパク・ソジンはデビュー11周年を迎えて整形前の顔を公開し、「画面が変わるたびに顔が変わる。週に1回ずつ直した。それでサングラスをかけていたこともある」と告白した。続いて「鼻には一人の父がいて、目には3人の父がいる」とし「先輩から『ブサイク』だと暴言を吐かれていた時、整形外科から二重まぶたの手術モデルにならないかという声がかかった。お金もなかったのでちょうどよかったと思って整形手術を受けた」と明らかにした。
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