본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

「たばこを消して」と頼んだだけで…遊具広場で幼児を抱いた父親に襲いかかった男=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

資料写真

マンション敷地内の遊具広場で喫煙していた男に、たばこを吸わないでほしいと頼んだ幼い子どもの父親が、男から暴行を受ける事件が起きた。




2日放送のJTBC『事件班長』によると、最近、慶尚北道浦項(キョンサンブクド・ポハン)にあるマンション敷地内の遊具広場で過ごしていた30代の男性Aさんは、60~70代とみられる男が広場で喫煙しているのを目撃した。


Aさんは、子どもたちが利用する広場であることから、たばこを吸わないでほしいと丁寧に頼んだ。

しかし、男はこれに反発し、荒々しい態度を見せた。Aさんは警察に通報するため、携帯電話を取り出して現場を撮影しようとした。

すると、男はたばこを手にしたまま、すぐさまAさんに突進した。

当時、Aさんは生後21か月の幼い子どもを抱いていた。

Aさんは慌てて逃げたが、男は執拗に追いかけてきた。Aさんは「子どもを抱き、携帯電話を持っていたところ、突然、男が私に突進してきた」とし、「子どもを抱いたまま約200メートル走り、捕まらないように遊具の周りを何度もぐるぐる回った」と当時を振り返った。

遊具の内側でついに追いつかれたAさんは、すぐに子どもを妻に渡した。その間も、男は暴力を振るうのをやめなかった。

男はAさんの上着を握りしめ、胸ぐらをつかんだ。もみ合う2人を近隣住民が制止したが、男はAさんの服をつかんだまま離さなかったという。

Aさんは、この日の暴行で肩や腰、指などに全治20日のけがを負った。このため、2週間にわたり、週2回病院に通って治療を受けなければならなかった。

男は「お前たちの家に火をつけてやる」とまで脅したという。

事件後、Aさんの生後21か月の子どもは、年配の男性が近づくだけで泣き出すなど、精神的な後遺症に苦しんでいるという。

警察は、この男を暴行致傷などの容疑で立件し、検察に送致したとされる。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴