본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

テーザー銃を見せようとして…警察の誤射で中学生の太ももにあたる=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

[写真 聯合ニュース]

忠清北道陰城(ウムソン)で警察官が中学生らにテーザー銃の機能を見せようとしたところ、電極針を誤って発射し、生徒1人が負傷する事故が発生した。

陰城警察署によると、10日午後4時30分ごろ、陰城郡の空き地でA巡査部長がテーザー銃を実演していた際、3~4メートルの距離にいた生徒に電極針が発射された。電極針1本は中学生の太ももに刺さり、もう1本は腕をかすめた。


当時、A巡査部長は別の通報への対応を終えて戻る途中、近くにいた10人余りの中学生からテーザー銃を見せてほしいと言われたため、電極針を発射せず電気刺激だけを発生させる「スタンガン」機能を実演しようとしたという。


しかしテーザー銃に電極針カートリッジが装着されていたことに気づかず引き金を引いたことが調査で分かった。警察は電極針の間に電流は流れなかったと説明した。この生徒は事故直後、特に異常はないとして帰宅したが、その後、痛みを訴えて病院に入院し、治療を受けている。保護者側は、事故当時、生徒の体に電流が流れたにもかかわらず、警察が直ちに病院に搬送しなかったとして抗議した。

A巡査部長は警察の調べに対し「電極針が発射されるとは思っていなかった」と話した。警察は正確な事故の経緯を調べ、A巡査部長を懲戒処分などを検討し、安全教育など再発防止策も講じる方針だ。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴