본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

李在明大統領支持率、就任後最低の43%…法務部長官らの人選に否定的評価

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

金勝源法務部長官候補(左)と竜慧仁性平等家族部長官候補。[中央日報]

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領の国政支持率が就任後最低値となる43%を記録したという世論調査が出てきた。

エムブレーンパブリック、Kスタットリサーチ、コリアリサーチ、韓国リサーチが7~9日に満18歳以上の男女1002人を対象に調査し10日に公開した全国指標調査(NBS)で、李大統領の国政運営に対し「うまくやっている」という回答は43%、「うまくやっていない」という否定評価は48%と集計された。NBS調査で否定評価が肯定評価を上回ったのは初めてだ。


8月第4週(8月24~26日)に実施された前回調査と比べ肯定評価は7ポイント下がった。地方選挙直後の6月の9ポイント、昨年8月の8ポイントに続く3番目に大きい下げ幅だ。否定評価は5ポイント上がった。


政党別支持率は、与党「共に民主党」が39%、最大野党「国民の力」が25%となった。前回と比べ民主党は2ポイント下がり、「国民の力」は5ポイント上がった。

祖国革新党は3%、改革新党と進歩党はそれぞれ1%だった。「支持政党がない」「わからない」「無回答」は30%だった。

法務部長官候補に指名された金勝源(キム・スンウォン)氏に対しては、回答者の47%が「間違った人選」と答えた。「良い人選」との回答は24%にとどまった。保守層の68%、中道層の48%が間違った人選だと答えた。44%が良い人選だと答えた進歩層でも33%が間違った人選とした。

性平等家族部長官候補に指名された竜慧仁(ヨン・ヘイン)氏に対しては、回答者の63%が「間違った人選」と答えた。「良い人選」は17%だった。保守層の80%、中道層の66%、進歩層の52%が間違った人選だと答えた。

ホルムズ海峡への派兵に対しては「反対」が45%、「賛成」が36%だった。進歩層は60%が反対し、29%だけ賛成した。中道層は43%が反対、35%が賛成した。保守層では53%が賛成、34%が反対だった。

今回の調査は通信3社が提供する携帯電話仮想番号(100%)を利用した電話面接調査方式で行われた。回答率は15.4%、標本誤差は95%信頼水準に±3.1ポイントだった。詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会ホームページで公表されている。



関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴