본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

【写真】故・朴源根独立運動家の書の前で泣き崩れる息子、パク・ヨンヒョン氏

ⓒ 中央日報日本語版

故・朴源根愛国志士の息子、パク・ヨンヒョン氏が、国立中央博物館に展示された「一飯是国恩」の書の前で泣き崩れている。[X キャプチャー]

韓国国立中央博物館が独立運動家の書として展示していた資料が、親日反民族行為者の作品である可能性が浮上したことを受け、該当資料を急きょ撤去して公式に謝罪した。

国立中央博物館は12日、公式ホームページに兪弘濬(ユ・ホンジュン)館長名義の「特別展展示品の検証不足に対する謝罪文」を掲載した。


問題となった資料は、先月開幕した特別展「私たちの食卓展」に展示された「一飯是国恩(一杯の飯もすべて国の恩である)」という書だ。これは壬辰倭乱の際に義僧兵を起こした騎虚(キホ)霊圭(ヨンギュ)大師の言葉を書いた作品で、博物館側は当初、忠清北道報恩(チュンチョンブクド・ポウン)出身の愛国志士、朴源根(1912~1950)先生が残した直筆として紹介していた。朴志士は日本統治時代、三仁会、新人倶楽部など抗日秘密結社の活動を主導し、最後まで変節を拒んだ独立運動家だ。


しかし10日、外部から当該資料に署名された「朴源根」が、親日派の朴重陽(パク・チュンヤン、1874~1959)の別名(異名)である可能性があるとの情報提供が寄せられ、状況が一変した。朴重陽は日帝強占期に黄海道(ファンヘド)知事、忠清北道知事、中枢院参議などを務め、3・1運動の鎮圧に積極的に乗り出した代表的な親日反民族行為者で、「朝鮮功労者名鑑」に日本の植民地統治への功績が大きい人物の一人として記載された人物だ。





関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴