본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

メキシコ戦の敗戦後…クルーズ・ビール店で法人カード使用した大韓サッカー協会の幹部

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ソウル鍾路区新門路サッカー会館 [ニュース1]

大韓サッカー協会の幹部が北中米ワールドカップ(W杯)期間に観光クルーズ業者やビール専門店などで法人カードを使用したことが把握された。文化体育観光部の監査で過去に指摘されたが、現在も本部長級の出張旅費基準が改善されていないという声が出ている。

JTBCの29日の報道によると、サッカー韓国代表がメキシコ代表に0-1で敗れてから3日後、サッカー協会の幹部は米ニューヨーク観光船業者「スタチュークルーズ(Statue Cruises)」で法人カードを使用して約12万ウォン(約1万3500円)を決済した。この業者は自由の女神像を行き来する公式観光船運営業者だ。


同日、この幹部はクラフトビール専門店でも法人カードで約18万ウォンを決済したと伝えられた。


また、南アフリカ代表戦の2日後の先月27日にはメキシコのサッカー博物館と推定されるところで法人カードで約100万ウォンが決済されたことも確認された。

JTBCが確保した2021年以降のサッカー協会法人カードの使用内訳には免税店で約300万ウォン、アウレットで約80万ウォンを決済した記録もあった。

このため文化体育観光部の監査で指摘を受けた出張旅費規定も改善されていないという指摘が出てきた。JTBCによると、サッカー協会は2024年11月、文化体育観光部から出張旅費支給基準を改善するべきとの指摘を受けたが、5月16日付の業務推進費指針にも本部長の航空旅費基準をビジネス席に維持したという。

公務員旅費の規定上、1級以下の公務員は原則的に航空機エコノミー席を利用しなければならない。

JTBCは文化体育観光部の監査後にも本部長級がビジネス席を利用したかどうかについてサッカー協会に質問したが、答弁を受けることができなかった。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴