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【ミリタリーブリーフィング】「3隻の価格で4隻確保」…韓国防衛産業の欧州攻略に競合国が緊張(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

インドがP-75i事業で導入するTKMSの214級潜水艦 [写真 TKMS]

<3>インド、潜水艦戦力増強に拍車

軍事メディアのデフェンスニュースは、中国のインド洋での活動増加に対応してインドが水中戦力の強化に集中している、と報じた。4月初め、インドは3隻目となる原子力弾道ミサイル潜水艦(SSBN)「INSアリダマン」を就役させた。


専門家らは新しい潜水艦のため他の潜水艦が整備中または移動中であっても24時間体制で海上に配備することが可能になり、インドの海上核抑止力が強化されると話した。インド海洋財団の副会長アニル・ジャイ・シン予備役海軍准将は第2撃能力が信頼性を持つためには、海上抑止力を維持できるよう少なくとも1隻の潜水艦を継続的に海上に配備することが非常に重要だとし、SSBN3隻体制の重要性を強調した。インドは現在4隻目のSSBNを建造中で、来年就役する予定だ。


INSアリダマンは2016年と2024年に就役した従来のSSBN2隻よりも技術的に進化し、長距離ミサイルの搭載能力も優れている。タイムズ・オブ・インディアによると、排水量が7000トンで、以前の艦艇の倍のミサイル搭載量を備えている。射程750~1500キロの弾道ミサイル24発または射程3500キロのK-4弾道ミサイル8発を搭載できるという。しかし射程3500キロのK-4潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)は試験発射を終えたが、まだ実戦配備には至っていない。

インドは通常動力型潜水艦の導入にも拍車をかけている。インドは「プロジェクト75(P-75)」計画に基づき、フランスのナバルグループの技術協力でスコルペヌ級潜水艦を基盤とするカルヴァリ級6隻を導入したが、水中の長期作戦に必要な非大気依存推進(AIP)システムは自国開発を理由に導入しなかった。

これを補完するために6隻を導入する「P-75i」事業を進め、ドイツのTKMSが提案した214型を選定したが、まだ契約は締結されていない。4月末にドイツを訪問したインドのシン国防相は、キールのTKMS造船所を訪問し、同行したドイツのピストリウス国防相は記者団に対して今後3カ月以内に契約を締結する見通しだと明らかにした。

このプロジェクトは、ドイツのTKMSがインドの国営造船所マザゴン・ドック造船所と協力し、インド現地で建造する方式で進行する。インド海軍は現在、潜水艦戦力に深刻な支障が生じていて、保有中の17隻の潜水艦の多数が数年以内に退役する予定だ。

チェ・ヒョンホ/ミリドム代表/軍事コラムニスト


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