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教皇の兄の自宅に「爆発物設置」通報…米警察が捜査着手

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

教皇レオ14世。[EPA=聯合ニュース]

米イリノイ州に住む教皇レオ14世の実兄の自宅に爆発物設置の通報があり、現地警察が捜査に乗り出した。

17日(現地時間)、米イリノイ州ニューレノックス警察によると、前日午後6時29分ごろ、ソジャーン通りの住宅に爆発物が設置されたとの通報があった。この住宅は、史上初の米国人教皇であるレオ14世の次兄ジョン・プレボストさんの自宅であることが確認された。


警察は直ちに周辺住民を避難させ、爆発物探知チームを投入して捜索を行ったが、実際の爆発物や危険物質は発見されなかった。避難していた住民は捜索終了後に帰宅し、警察は虚偽通報の経緯を調べている。


今回の事件は、教皇レオ14世が最近、イラン戦争をめぐりドナルド・トランプ米大統領と激しい対立を続ける中で発生した。教皇は戦争反対の意思を継続的に表明しており、特にトランプ大統領のイラン関連発言について「到底受け入れられない」と強く批判している。

これに対し、トランプ大統領はソーシャルネットワークサービス(SNS)を通じて教皇を「外交政策においては最悪だ」と非難する一方、フロリダ州に住む教皇の長兄ルイスさんに言及し、「ルイスは完全なMAGAだが、レオはそうではない」と投稿するなど、教皇の家族を政治的攻防に引き込む場面もあった。



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