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【社説】クラスター爆弾まで…北朝鮮通常戦力の過小評価は禁物

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮が空中から子弾を散布するクラスター爆弾を弾道ミサイルに搭載して発射する実験に成功したと明らかにした。北朝鮮朝鮮中央通信は昨日、「(北朝鮮)国防科学院とミサイル総局が進行(6~8日)した評価実験で6.5~7ヘクタール(7万平方メートル)の標的地域を焦土化できることを確証した」と主張した。クラスター爆弾はミサイルの弾頭に入った複数の子弾を目標物の上空から同時多発的に浴びせるもので、映画『鋼鉄の雨』の素材になった武器だ。不特定多数を対象にするため「悪魔の武器」と呼ばれ、国際社会が使用を自制するように定めた武器だ。北朝鮮はクラスター爆弾のほか、電子装備まひさせる電磁武器体系(EMP)と停電弾の実験も敢行したと明らかにした。

北朝鮮が数年前に開発したと推定されるクラスター爆弾の発射実験を敢行したのは、今後開かれる可能性がある朝米交渉と最近のイラン戦争などを念頭に置いた武力示威と解釈される。イランのクラスター爆弾が世界最強の防御能力と評価されるイスラエルのアイアンドームを通過したように、韓国と在韓米軍を攻撃する威力があると誇示した。核兵器だけでなく通常兵器でも強大な力量を確保したという脅威を突きつけたのだ。来月予定されたトランプ米大統領の中国訪問に合わせて朝米対話が行われるという見方とも無関係ではないようだ。中国の王毅外相が北朝鮮を訪問中の時期でもある。


北朝鮮の通常戦力の威力と開発速度は決して軽視してはならない。北朝鮮は3次元立体地図が必要で莫大な予算がかかる長距離巡航ミサイルをはじめ、終末段階で上下左右に機動して迎撃を避ける弾道ミサイルなどで韓米の防御網を脅かしている。また、新型戦車と原子力潜水艦、5000トン級駆逐艦など武器の現代化にも拍車を加えている。K防衛産業を前面に出した世界5位の国防力という韓国の通常戦力では絶対的に優位だという評価が色あせる。


安保で自慢は禁物だ。韓国型ミサイル防衛(KAMD)体系構築に速度を出し、価格性能比を備えたレーザー防御網の開発にも拍車をかける必要がある。北朝鮮が武器を取り出したり使用したりしないよう平和ムードの形成も重要だが、挑発を敢行する場合には徹底的に代価を払わせる能力を備えることが急がれる。



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