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盤浦大橋の欄干を突き破って転落したポルシェ…運転者の血液から「クラブ麻薬」検出

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

先月25日午後8時44分ごろ、ソウル盤浦(パンポ)大橋を走行していたポルシェの車が橋の下の漢江(ハンガン)沿いに転落した。[写真 読者、聯合ニュース]

薬物を投与して車を運転し、盤浦(パンポ)大橋の欄干を突き破って転落する事故を起こした30代の女から麻薬類のケタミンとミダゾラムが追加で検出された。

27日、法曹界によると、ソウル西部地検は運転者Aを拘束起訴しながら提出した起訴状に、血液・毛髪鑑定の結果プロポフォールのほかケタミン陽性反応が表れたと摘示した。ケタミンは酒や飲料に入れて飲み、幻覚症状が強く、歓楽街などで乱用されるという理由から「クラブ麻薬」と呼ばれる。


検察はAが事故当時、プロポフォールとケタミンだけでなく睡眠導入剤のミダゾラムまで投与した状態だったと判断した。また、Aが1月から2月にかけて看護補助者Bからプロポフォール50ミリリットルの瓶20個以上を150万ウォン(約16万円)で買い取ったという内容も起訴状に含まれた。


事故は先月25日午後8時44分ごろ発生した。Aが運転していたポルシェの車は盤浦大橋を走行中、欄干に突っ込んで江辺(カンビョン)北路の上に落ちた後、潜水橋側に転落した。この事故でAと付近を走っていた車の運転者ら2人が負傷し、車4台が破損した。事故の直後、車の中からはプロポフォール注射剤と薬物が発見された。

検察はAに麻薬類管理法違反、道路交通法上の薬物運転、特定犯罪加重処罰法上の危険運転致傷容疑を適用した。薬物を供給した看護補助者Bは麻薬類管理法違反および窃盗の疑いで拘束、送検され、Bが勤務していた病院の院長も立件され、捜査を受けている。

検察は追加投薬時点と流通経路を確認するため警察に補完捜査を要請した状態だ。



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