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「社長から数年間暴行受けた」従業員が通報、全身はあざだらけ=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

警察のマーク[中央フォト]

韓国・釜山(プサン)のある飲食店で、従業員が社長から数年間にわたり暴行を受けていたという通報があり、警察が捜査に乗り出した。

26日、警察によると、釜山西部警察署は暴行の疑いで40代のAを捜査している。





警察は、Aの店で働く40代のBさんから、数年間にわたりAから道具を使った暴行を受けたという通報を受けて調査を進めている。

この事件は、被害者であるBさんの知人がSNSに文章と写真を投稿したことで公になった。公開された写真には、Bさんの体に無数のあざがある様子が写っている。

該当の投稿によると、Bさんは2021年からAの飲食店で働いていたが、Aは「商売がうまくいかない」という理由で、木の棒や鉄の棒、ハンマー、鉄のやすりなどでBさんに暴行を加えた。凶器で手のひらを刺し貫通させたり、首を絞めて気絶させたりするなど、暴行の程度は次第にひどくなっていったという。

Bさんは退職金も諦めたまま「持っている金をすべて渡すから辞めさせてほしい」と懇願したが、AはむしろBさんの家族の連絡先や住所を持ち出し、「逃げたら家族を殺害する」と脅迫したとのことだ。

また、Aは暴行によって頭を負傷したBさんが美容室に行けなくなると、自らバリカンで髪を剃り落とした。さらに、Bさんの足が腫れて歩けなくなった際には、2階の屋根裏部屋に監禁し、しびん(尿器)に排泄をさせていたという。

今月12日、かろうじて脱出したBさんはAを警察に通報した。Bさんは現在、病院で治療を受けているという。発見当時、Bさんは栄養失調やふくらはぎの筋肉破裂などで全治4週間の診断を受けたという。

Aは警察の調べに対し「互いに喧嘩した」と話し、容疑を否認しているという。その一方で、Bさんに対しては「示談金を払う金もない」とし、妻子を理由に挙げながら善処を求めるメッセージを送っていたことが把握された。

警察関係者は「通報後、2人を分離措置した状態だ」とし、「今後、Aを召喚し、双方の供述をもとに正確な事件の経緯を調査する計画だ」と述べた。



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