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インドネシア大統領・仏大統領、今月31日から来月3日まで相次ぎ国賓訪韓

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領とエマニュエル・マクロン仏大統領が昨年11月22日(現地時間)、南アフリカ共和国ヨハネスブルクのエキスポセンターの二者会談会場で行われた韓仏首脳会談で握手をしている。[写真 李在明大統領 SNS]

フランスのエマニュエル・マクロン大統領とインドネシアのプラボウォ・スビアント大統領が国賓として訪韓すると、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)が13日、明らかにした。

マクロン大統領は来月2~3日に韓国を訪問する。マクロン大統領の訪韓は2017年の就任後初めてで、フランス首脳の訪韓は2015年のフランソワ・オランド当時大統領の訪韓以来11年ぶりとなる。李在明(イ・ジェミョン)政権発足後、欧州首脳の初訪韓でもある。


李大統領は昨年11月、南アフリカ共和国で開催された主要20カ国・地域(G20)首脳会議でマクロン大統領に会い、「9月はかなわなかったが、来年にはぜひ訪韓してほしい。国賓として丁重にお迎えしたい」と述べた。あわせて「両国の関係も戦略的パートナーシップ関係へと一段階格上げしたい」とした。今年は韓国とフランスが国交を樹立して140周年を迎える。


李大統領とマクロン大統領は来月3日、公式歓迎式、首脳会談、条約・了解覚書(MOU)署名式、国賓昼食会などの日程をこなす。青瓦台の姜由楨(カン・ユジョン)報道官は「両首脳は両国関係を戦略的水準へと一段階格上げするため、貿易・投資、人工知能(AI)・量子(クォンタム)・宇宙・原子力など先端産業、科学技術、教育・文化、人的交流など、さまざまな分野での協力強化策を幅広く協議する計画」と述べた。

プラボウォ大統領は今月31日から来月2日まで訪韓する。李大統領とプラボウォ大統領は昨年10月、慶州(キョンジュ)で開催されたアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議を機に二国間首脳会談を行った。当時、李大統領は「早い時期に国賓訪問していただくよう要請する。わが国民が心から歓迎するようにしたい」と述べ、プラボウォ大統領を招待した。

李大統領とプラボウォ大統領は来月1日、公式歓迎式、首脳会談、了解覚書署名式、国賓昼食会などの日程を共にする。姜報道官は「両国の特別戦略的パートナーシップ関係を一段階引き上げるため、貿易・投資および国防・防衛産業協力の高度化をはじめ、AIなど先端技術、インフラ、造船、原発、エネルギー転換、文化創造産業など新成長分野での実質的な協力強化策などについて幅広く議論する予定」と明らかにした。

インドネシアは韓国の主要な武器輸出国の一つだ。韓国と超音速戦闘機KF-21を共同開発してもいる。姜報道官は「インドネシアは韓国企業の初の海外投資および韓国の武器体系の初の輸出対象国であり、初めて戦闘機を共同開発するなど、韓国と格別な縁がある域内の核心的な経済協力国であり、友邦国だ」と述べた。



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