본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

BLACKPINK、ビルボード「HOT 100」11回目のチャートイン…「K-POP女性アーティスト最多」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

ガールズグループBLACKPINK(ブラックピンク)。[写真 YGエンターテインメント]

3年5カ月ぶりにカムバックしたBLACKPINK(ブラックピンク)の3枚目のミニアルバム『DEADLINE』が、米国ビルボード(Billboard)チャートで好成績を続けている。

10日(現地時間)、ビルボードによると、タイトル曲『GO』は「ホット100」チャートで63位に初登場した。これはメンバーのソロ曲を除き、グループ通算11回目のチャートインであり、K-POP女性アーティストとして最多のチャートイン記録となる。


『DEADLINE』は、BLACKPINKが2022年にリリースした2枚目のフルアルバム『Born Pink』以来、3年5カ月ぶりに発表したアルバムだ。タイトル曲『GO』は、「Blackpink'll make ya GO(BLACKPINKがお前を狂わせるだろう)」と叫ぶ歌詞から、BLACKPINKらしい自信に満ちたエネルギーが感じられる。強烈なベースサウンドと中毒性のあるメロディが特徴だ。このほか、ハードスタイルのEDM『JUMP』、レトロなヒップホップ『Me and my』、希望的なメッセージを込めた『Champion』、繊細な感性が際立つ『Fxxxboy』など5曲が収録された。また、BLACKPINKは『GO』でビルボード・グローバル(Excl. U.S.)で13位を達成した。この曲はこれに先立ち、英国オフィシャル・シングル・チャート「トップ100」でも44位でデビューしている。


『DEADLINE』は今週、ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で8位を記録した。BLACKPINKが「Billboard 200」のトップ10に入るのは3回目だ。過去、同チャートでは2枚目のフルアルバム『Born Pink』が1位、1枚目のフルアルバム『THE ALBUM』が2位を記録している。同チャートへのランクイン自体は5回目。2枚目のミニアルバム『Kill This Love』は24位、1枚目のミニアルバム『SQUARE UP』が40位だった。

一方、Netflix(ネットフリックス)のアニメ映画『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』のオリジナル・サウンドトラック(OST)『Golden』は、「HOT 100」チャートで前週より2ランク下げた8位となり、37週連続のチャートインを果たした。また別のOST『How It's Done』は8ランク上昇の86位だった。

『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』のOSTは、今週の「Billboard 200」で13位を記録した。同チャートではこのほか、ATEEZ(エイティーズ)の『GOLDEN HOUR : PART. 4』が109位、ENHYPEN(エンハイプン)の『THE SIN : VANISH』が135位とそれぞれ集計された。HYBE(ハイブ)の韓米合作ガールズグループ、KATSEYE(キャッツアイ)は『BEAUTIFUL CHAOS』が113位、『SIS(SOFT IS STRONG)』が173位となり、同チャートに2枚のアルバムをランクインさせた。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴