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米国防次官「北核問題は十分認識…ホワイトハウス、北朝鮮との対話に開かれている」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

2月16日(現地時間)、北大西洋条約機構(NATO)国防相会議に出席したエルブリッジ・コルビー米戦争(国防)省政策次官。[AFP=聯合ニュース]

エルブリッジ・コルビー米戦争(国防)省政策次官は4日(現地時間)、ドナルド・トランプ政権が北朝鮮の核問題を十分に認識していると述べた。

コルビー次官はこの日、ワシントンDCのシンクタンクである米国外交問題評議会(CFR)のセミナーで、「米国は約60個の核兵器を保有する北朝鮮について、なぜ言及がないのか」という質問に対し、「われわれは北朝鮮についても言及してきた」とし、「われわれはその点をよく認識している(we're well aware of that)」と答えた。


イランの核兵器保有を阻止するため、5日間にわたり全面的な軍事作戦を展開している米国が、北朝鮮の核問題についても認識していると公に言及したことが注目されている。


コルビー次官は続けて、「それは、われわれが韓国と非常に緊密な同盟を維持している理由の一つだ」と述べた。

さらに韓国政府について、「中道左派の進歩政府だが、国防費支出を新たなグローバル基準である(国内総生産の)3.5%にすることに同意しており、彼らは朝鮮半島における通常戦力による防衛に対して主な責任を担うべきだ」とし、「韓国は欧州のモデルを自国の状況に合わせて発展させており、これは非常に称賛に値することだ」と語った。

コルビー次官は「全体的なアプローチは、われわれが他の地域で取っているアプローチと似ている」とし、「強さを維持しつつも、対話と関与にも開かれているものだ」と述べた。

コルビー次官はまた、「われわれは対話する考えであり、中国、ロシアとも対話する準備ができている。トランプ大統領はイスラム共和国の指導部とも対話する準備ができている」とし、「ホワイトハウスは、いかなる条件もなく北朝鮮と対話する意思があることを示唆した」とも述べた。

この日、ピート・ヘグセス米戦争長官はイラン攻撃に関する記者ブリーフィングで、北朝鮮と中国が米国の対イラン軍事作戦を「侵略行為」だと批判したことに関連し、「われわれはイランの核の野望に対処することになり、その過程で(他国にも)明確なシグナルを送ることになるだろう」と述べた。

また、キャロライン・レビット米ホワイトハウス報道官は、核兵器の追求を理由に米国がイランを攻撃したことが北朝鮮に対する米国の立場に変化をもたらすのかとの質問に対し、「北朝鮮に関しては、いかなる立場の変化もない」と答えた。



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