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トランプ大統領「私がオバマの核合意を破棄しなければイランは3年前に核兵器確保」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

トランプ米大統領 [EPA=聯合ニュース]

トランプ米大統領が2日(現地時間)、オバマ政権のイラン核合意(JCPOA)を破棄していなければイランはすでに核保有国になっていた、と主張した。

トランプ大統領はこの日、トゥルース・ソーシャルに「私がオバマのぞっとするJCPOAを破棄していなければ、イランは3年前にすでに核兵器を確保していたはず」と投稿した。


続いて「それは我々が今までに締結したもののうち最も危険な取引だった」とし「そのまま維持されていれば世界は今、完全に違う姿になっていただろう」とコメントした。


JCPOAは、オバマ政権の2015年に米国など国連安保理常任理事国5カ国とドイツがイランと締結した核合意で、イランのウラン濃縮と核プログラムを制限する代わりに国際制裁を緩和する内容が盛り込まれた。

ただ、JCPOAは一部の核制限内容が一定期間経過すれば段階的に満了する「サンセット条項」が含まれていて、トランプ大統領をはじめとする共和党は時間を与えるだけの合意だと批判してきた。

トランプ大統領は1期目の2018年、JCPOAからの一方的な脱退を決め、高強度の対イラン制裁に入った。これに対抗してイランもウラン濃縮を加速し、葛藤の末、米国とイスラエルの空襲に直面することになった。



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