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「廃屋体験をしよう」…女子中学生2人を山に置き去りにした男らを検挙

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

警察のマーク[中央フォト]

「廃屋体験をしよう」と言って未成年者を誘い出し、山に行って置き去りにした30代の男が拘束された。

京畿道東豆川(トンドゥチョン)警察署は未成年者誘引、児童福祉法違反などの疑いで30代の男Aと20代の男2人の計3人を検挙し、このうち主犯のAを拘束したと16日、明らかにした。


警察によると、Aらは昨年10月にランダムチャットアプリで知り合った14歳の女子中学生2人に「廃屋体験をしに行こう」と言って誘い出した。


被害者Bさんらは京畿道安山市(アンサンシ)で男らと共に車に乗って東豆川市に向かった。

午前1時ごろ、東豆川逍遥山(ソヨサン)に到着した加害者と被害者は共に車から降りて移動した。警察によると、5人は東豆川の旧性病管理所に行こうとしたという。

Aらは一緒に歩きながら少しずつ離れて姿を消し、恐怖を感じたBさんは「知らない人の車に乗ってきたが、置き去りにされた」と112番通報をした。

警察は性犯罪や誘拐脅迫など犯罪関与の可能性が高いとみて捜査をしたが、こうした容疑は見つからなかった。Aらはユーチューバーやストリーマーでもなく、被害者の姿も撮影していなかった。

自営業者のAは共犯の2人ともチャットで知り合ったことが把握された。犯行の動機については「人が暗闇の中で驚いて慌てる姿がおもしろくてやった」と語った。

警察の関係者は「Aはこの事件のほかにも似た犯行を2回したが、相手が成人だったため処罰条項がなく立件しなかった」とし「いたずらだというが、社会経験が少ない未成年者を相手にこういう行為をするのはそれ自体が犯罪であり事故につながりかねない」と話した。



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