본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

「試合でうっかり」…五輪出場のカナダ代表フィギュア選手、教授にメールを送った事情

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

カナダの国旗

2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪に出場したカナダのフィギュアスケート代表選手が、在学中の大学の教授に課題提出期限の延長を求め、話題を集めている。




カナダのマクマスター大学に在学中のマデリン・シーザス(22)は7日(現地時間)、自身のインスタグラムで社会学の担当教授に送ったメールを公開した。


シーザスはメールで「私は教授の社会学の授業を受講している学生です」とし、「昨日、五輪の試合に集中していたため、課題の提出締め切りが明日だと思っていました。提出期限を延長していただけないでしょうか」と書いた。さらに、自身が五輪に出場していることを証明するカナダ五輪委員会の公文をメールに添付した。

海外メディアは「夢の舞台である五輪に出場した選手でも、大学の課題提出から逃れることはできなかった」と報じた。

シーザスはこの日、カナダCBCとのインタビューで「まだ教授から返答はないが、週末なのであまり期待していなかった」と話した。

彼女は6日、イタリア・ミラノのアイススケートアリーナで行われたミラノ五輪フィギュアスケート団体戦女子シングルで64.97点を記録して6位に入り、カナダのフリー進出に貢献した。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴