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韓国総合株価指数が5000割れ…4日ぶりサイドカー発動

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

KOSPIが5000を割って始まった6日、ソウル中区(チュング)のハナ銀行ディーリングルーム [聯合ニュース]

6日、KOSPI(韓国総合株価指数)が取引開始直後に急落し、プログラム売りの一時効力停止(サイドカー)が発動された。

KOSPIはこの日午前9時25分現在、前日終値比226.33ポイント(4.38%)下落の4937.24で取引されている。前日(3.86%下落)に続いて2日連続の大幅下落だ。


指数は前日終値比150.42ポイント(2.91%)下落の5013.15で始まり、一時は4899.30まで値下がりして4900も割ったが、現在はやや回復している。


同じ時間、コスダックは前日終値比48.13ポイント(4.34%)下落した1060.28。前日終値比31.33ポイント(2.83%)下落した1077.08で始まり、落ち幅が拡大している。

これに先立ち韓国取引所はこの日午前9時6分、KOSPI先物価格が前日終値比5%以上下落すると、有価証券市場のプログラム売りの効力が5分間停止すると公示した。発動当時のKOSPI200先物価格は前日終値比5.22%下落した719.80だった。

KOSPIのサイドカーはKOSPI200先物取引銘柄のうち直前営業日の取引量が最も多い銘柄の株価が5%以上下落または上昇して1分間継続した場合に発動される。KOSPIの売りサイドカーが発動されたのは今年に入って2回目で、2日以来4日ぶり。



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