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「夢の5000ポイント」まであと95ポイント…KOSDAQも4年ぶり高値

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

KOSPIが初めて取引時間中に4900ポイントを超えた19日午後、韓国取引所のモニターにこの日のKOSPI終値が表示されている。キム・ギョンロク記者

韓国総合株価指数(KOSPI)が19日に初めて4900ポイントを超えた。「夢の5000ポイント」まで100ポイントを切った。

韓国取引所によると、この日のKOSPIは前営業日より1.32%上がった4904.66で取引を終えた。取引開始直後は米トランプ政権の関税の懸念から半導体大型株を中心に弱含みの展開を見せたが、その後は上昇に転じ、取引時間中には最高値となる4917.37まで上がった。12営業日連続の上昇だ。2019年9月4~24日の13営業日に次ぐ連続上昇だ。KOSDAQ指数も1.44%上がった968.36で引け4年ぶりの高値水準となった。


この日有価証券市場で外国人投資家が5472億ウォンの買い越しを記録した。これに対し個人投資家は7511億ウォンを売り越した。1188億ウォンを売り越した年金基金を含め機関投資家も243億ウォンを売り越した。


ロボット「アトラス」を発表してからフィジカル人工知能(AI)で注目された現代自動車が前営業日より16.22%上がった48万ウォンで取引を終えた。年初より61.07%上がった。グリーンランドをめぐる米国と欧州連合(EU)の関税戦争の中で恩恵を得る可能性も提起された。起亜が12.18%、現代モービスが6.15%上昇するなど現代自動車グループ銘柄がこの日ともに急騰しこの日の取引を主導した。時価総額1位のサムスン電子は0.27%、2位のSKハイニックスは1.06%上昇した。

新韓投資証券のカン・ジンヒョク研究員は「トランプ米大統領がグリーンランドに派兵した8カ国に関税を課すなど対外悪材料にもロボット中心の主導株モメンタムが外国人投資家の安値買いを率いた」とみた。ただこの日有価証券市場で下落したのは489銘柄と上昇した398銘柄より多く、依然として大型株中心の市場が続いた。短期急騰にともなう調整を懸念する声も大きくなっている。



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