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大韓航空の社員情報も流出…機内食会社ハッキングの余波

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

仁川市中区(インチョンシ・チュング)の仁川国際空港にある大韓航空の格納庫で、社員たちが春を迎えて航空機の胴体を洗浄している。[共同取材団]

アシアナ航空に続き、大韓航空でも役職員の個人情報流出事件が発生した。関係会社である機内食協力業者KC&Dサービスが外部からハッキング被害を受けたためだ。

29日、航空業界によると、大韓航空は今月26日、社内告知を通じて、最近KC&Dからサーバー内に残っていた大韓航空の役職員の個人情報が流出したと通知を受けたことを明らかにした。名前、口座番号など、個人情報は3万件余りに上る。KC&Dは2020年にハン&カンパニーに分離売却された。大韓航空側は、顧客情報については被害を受けていないと確認していると付け加えた。


大韓航空の禹基洪(ウ・ギホン)副会長は役職員に対し、「今回の事故が、分離売却された外部協力会社の管理領域で発生したものであるとしても、当社の役職員情報が関係している以上、会社はこの事案を極めて重大に受け止めている」と述べ、「現在、正確な流出範囲と対象者の把握に全力を注いでいる」と明らかにした。


大韓航空関係者は「侵害事故の発生を把握した直後、KC&Dに対し、連携しているサービスの安全性点検など緊急のセキュリティ措置を完了し、関係機関にも当該事実を先んじて通報した」としたうえで、「侵害事故の内容を迅速に把握するとともに、KC&Dが経緯を分析し、再発を防止するよう積極的に要請している。会社としても個人情報保護体制に万全を期す計画だ」と述べた。



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