본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

韓国入国直後に出産、新生児を遺棄し死亡させたベトナム人留学生を拘束

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

児童虐待処罰法上の児童虐待致死の疑いが持たれているベトナム国籍の留学生で、20代のA被疑者が17日、ソウル瑞草区(ソチョグ)のソウル中央地裁で開かれた拘束前被疑者審問(令状実質審査)に出廷している。[聯合ニュース]

生まれたばかりの新生児を遺棄し、死亡させた疑いが持たれているベトナム国籍の留学生の母親が拘束された。

ソウル中央地裁の李訂宰(イ・ジョンジェ)令状専担部長判事は17日、児童虐待処罰法上の児童虐待致死の疑いが持たれている20代のA被疑者について、逃走のおそれがあるとして拘束令状を発付した。


一方、A被疑者の出産や犯行を手助けしたとされる友人Bに対する拘束令状は棄却された。李判事は「被疑者および関係者の供述、携帯電話のメッセージ内容などを踏まえると、事前の共謀や犯行の故意についての疎明が不十分だ」と判断した。


さらに、不拘束の状態でも防御権を十分に行使できる必要がある点や、証拠資料の大半がすでに収集されており、証拠隠滅のおそれがあるとみるのは難しい点なども考慮したと説明した。

A被疑者は14日午後6時25分ごろ、東国(トングク)大学ソウルキャンパス近くの建物前に新生児を遺棄した疑いが持たれている。A被疑者は韓国語の短期研修課程に参加するため、妊娠した状態で12日に入国したと伝えられている。

警察と消防当局は当時、「紙袋の中に新生児が捨てられている」との通報を受けて出動し、新生児を病院に搬送したが、最終的に死亡が確認された。警察は正確な死因を確認するため、新生児の遺体を解剖し、分析を進めている。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴