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早くも「ポスト・トランプ」論…「ルビオ氏がバンス副大統領支持を示唆」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

米国のJ・D・バンス副大統領(左)とマルコ・ルビオ国務長官が、先月7日(現地時間)ワシントンD.C.のホワイトハウスで開かれたドナルド・トランプ大統領とカナダのマーク・カーニー首相の会談を見守っている。[EPA=聯合ニュース]

今月4日の「ミニ地方選」での惨敗を受け、ドナルド・トランプ米政権の発足から1年も経たない段階で、すでに共和党内では「ポスト・トランプ」論が浮上している。

米政治専門メディアのポリティコは、マルコ・ルビオ国務長官が側近らに対し、J・D・バンス副大統領が2028年の共和党大統領候補選の有力候補であり、バンス副大統領が出馬する場合には支持する考えを示したと報じた。ポリティコは「ルビオ長官の非公開発言は、共和党内で『ポスト・トランプ』の競争がすでに始まっていることを如実に示す事例だ」と指摘した。


バンス副大統領は、共和党の有力な大統領候補の一人に挙げられている。バンス副大統領は10月29日、「ヤング・マガ(Young MAGA)」と呼ばれる若手保守団体「ターニング・ポイントUSA」主催のキャンパス討論会の壇上に立ち、拍手を浴びた。このときバンス副大統領が演説を終えると、観客席からは「48番目の次期大統領になってほしい」という意味の数字「48」を叫ぶ声が上がった。ホワイトハウス内では、バンス副大統領が大統領候補、ルビオ長官が副大統領候補として出馬するというシナリオも囁かれている。


トランプ大統領自身も、バンス副大統領とルビオ長官を有力な後継者として言及し、後押ししている。トランプ大統領は先月27日、取材陣に対してバンス副大統領とルビオ長官を名指しで「この二人が(2028年の大統領選で)チームを組めば、誰も止めることはできないだろう」と語った。

一方、野党である民主党は、有力な次期候補をいまだ擁立できていない。カリフォルニア州のギャビン・ニューサム知事やカマラ・ハリス前副大統領が一定の支持を得ているものの、有力候補としてはなお力不足との見方が多い。



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