본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

韓国国家安保室長「非核化あきらめたことなく、あきらめるつもりもない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

魏聖洛国家安保室長が23日、米ニューヨークのホテルに設けられた韓国プレスセンターで李在明大統領の国連総会基調演説、首脳会談関連会見をしている。[写真 中央日報]

韓国大統領室の魏聖洛(ウィ・ソンラク)国家安保室長が27日、李在明(イ・ジェミョン)大統領の国連総会歴訪成果と関連し、「北朝鮮の非核化は決してあきらめたことも、あきらめるつもりもない」として野党圏の「非核化後退」攻勢に真っ向から反論した。彼は「非核化は韓国の目標であり、韓米日共助でいつでも確認できる共同目標。大統領もやはり北朝鮮の核問題を非常に厳重な危機状況と認識している」と強調した。

魏室長はこの日、チャンネルAとのインタビューで、大統領の対北朝鮮構想である「E.N.D(交流・正常化・非核化)イニシアチブ」について、「字の並びのために『非核化はいちばん最後ではないのか』との誤解があるが、順序の問題ではない」と説明した。続けて「急いでやるべきことは北朝鮮の核開発を中断させること。中断とはすぐ非核化に進む出発点であり過程」と話した。


野党が提起した「非核化放棄」の批判に対しては、「全く合わない言葉。大統領は『このまま行けば毎年15~20個の核兵器が増える状況を放置できるか』という危機意識を持っている」と付け加えた。


一方、最近トランプ米大統領が対米投資と関連して「3500億ドル先払い」に言及したことに対し魏室長は「韓国が現金で出せる事案ではない」として現実的限界を明確にした。彼は「与野党を問わず韓国のだれも認めるほかない事実。代案を持って交渉しており、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を目標時点としている」と話した。

今回の歴訪の成果と関連し魏室長は「国連総会の演説と安保理会議主宰を通じ『民主韓国が国際社会に帰ってきた』というメッセージを伝えた。ブラックロックとAI・インフラ分野投資MOU締結、ニューヨーク証券市場での打鐘、世界的投資家対象のサミット開催も意味ある成果」と自評した。

今後朝米首脳会談成功の可能性に対しては「まだ想像の領域にある」として慎重な立場を見せた。



関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴