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米空軍先端無人機リーパー、韓国の光州空軍基地に先月から配備

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

先月24日、光州空軍基地で訓練中のMQ9A。[写真 米国防総省DIVD]

米空軍の先端無人機「MQ9Aリーパー」が光州(クァンジュ)空軍基地に配備され、在韓米軍循環配備任務に入った。

米国防総省の写真・映像アーカイブであるDVIDによると、リーパーは先月22日と24日に光州空軍基地で訓練した。


DVIDには訓練当時のリーパーの姿を写した写真が公開された。


写真説明には「カリフォルニア空軍防衛軍第163攻撃飛行団所属MQ9A」「今回の到着は韓国がリーパーを長期間駐留形態で運用することになった初めての事例を意味する」などと書かれており、リーパーの在韓米軍循環配備を事実上公式化した。

リーパーは「空の暗殺者」と呼ばれ、攻撃能力と偵察機能をともに備えている。

一方、米陸軍最新鋭偵察機「アテネR」が今年初めに韓半島(朝鮮半島)に配備されており、F35系列のステルス戦闘機が訓練参加目的などで韓半島に展開した。



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