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中国軍「軍事パレードで陸海空ドローン、レーザー砲など新武器公開」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

16日、軍事パレード予行演習に向け飛鴻97ステルスドローンと推定される武器が天安門方向に移動している。シン・ギョンジン特派員

9月3日に中国の天安門前で繰り広げられる軍事パレードで、陸海空ドローンとレーザー砲など先端戦略武器を初めて公開すると中国軍当局者が明らかにした。

閲兵指導グループ弁公室副主任の呉沢棵所長は20日の記者会見で「すべての武器と装備は中国で生産した現役の主力戦闘装備。初めて公開する新型装備の割合がとても大きい」と紹介した。


呉所長は新武器の特徴を第4世代主力装備、最先端武器、戦略的抑止力の3種類に要約した。彼は「新型戦車、艦載機、戦闘機など新型第4世代装備をメインとした。陸上・海上・空中系列のスマートドローンと反ドローン装備、サイバー・電子戦など新型装備が査閲を受けるだろう」と話した。最先端武器では「新型無人機、レーザー武器、電子戦干渉システムなど新たな戦力を公開するだろう」と予告した。続けて「極超音速、防空とミサイル防衛、戦略ミサイルなど先端装備で強大な戦略的抑止能力を見せるだろう」とした。


16日の2度目の予行演習過程で偽装シートに覆われたまま天安門に移動するこれら新武器の一部が露出した。陸上戦闘用(LZ)戦車はウクライナ戦争のキラードローンを防ぐレーダーと防御装置が搭載された。超大型無人潜水艇(XLUUV)「AJX002」4隻とカムフラージュした改良型2隻もとらえられた。このほかレーザー砲スタイルの武器と偽装シートに覆われた極超音速ミサイルも呉所長の紹介と合致した。

有人戦闘機とともに空中戦を展開できるように設計し、「忠誠あふれる操縦士」と呼ばれるステルスドローンの「飛鴻97」も登場する予定だ。2021年の珠海エアショーで初めて姿を見せた飛鴻97を軍事パレードで公開するならば、米国に先立ちステルスドローンの実戦配備を公式発表した最初の国になるだろうと香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストが20日に報道した。米国のステルスドローン「XQ58A」は2029年に現役配備されると伝えられている。

新武器とともに昨年4月に新たに再編した4大軍種と4大兵種の構造も新たに公開する予定だ。呉所長は「徒歩部隊で行進する4大戦略兵種(軍事宇宙、サイバー空間、情報支援、連合勤務保障)が代表する新しい能力のほかにも装備部隊に無人、水中、サイバー、電子など新型作戦能力軍を専門的に配置した」と紹介した。また、現役軍隊と武装警察、民兵の三重で構成された中国特有の武装システムも披露すると強調した。

中国人民抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利80周年を記念する今回の軍事パレードは天安門前で45の編隊の軍事パレードと査閲式の2部門に分け70分間繰り広げられる。2015年の70周年の軍事パレードの50編隊から5編隊減り、外国軍部隊の行進もなくなった。

呉所長は「軍事パレード部門で参加部隊は長安大街の両側に並び習近平中国共産党総書記兼国家主席兼中央軍事委主席の閲兵を受ける」と強調した。2015年の70周年軍事パレードを控えて開かれた記者会見ではなかった発言だ。



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