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夫の局部を切断…妻の残酷犯行、動機は浮気ではなく金か=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

夫の局部を切断して殺害しようとした容疑がもたれている50代の女性が2日、拘束前の被疑者審問(令状実質審査)が開かれる仁川(インチョン)地裁に入っている。[写真 聯合ニュース]

韓国警察は、仁川江華島(インチョン・カンファド)のあるカフェで夫の局部を刃物で切断した容疑で拘束された50代女性A(57)の事件について、家族間の経済的問題があった可能性があるとみて、犯行の動機に焦点を当てて捜査している。当初、Aは夫の浮気を疑って犯行に及んだと供述していたが、警察はその残酷な手口や、第3者である義理の娘婿が犯行に加担していた点などが不審だとして捜査を進めている。

警察関係者は「舅と姑の夫婦間の問題に第3者である娘婿Bが介入している点、犯行が残酷である点などを考慮すると、財産などの経済的な動機が作用した可能性も疑っている」と述べた。仁川江華警察署の関係者も「(経済的な問題があったのかどうかは)捜査中」と話した。


Aは、1日午前1時ごろ、江華郡のあるカフェで被害者の50代夫の顔や腕などを何度も刺し、その後局部を切断して殺害しようとした容疑がもたれている。Aは警察の調べに対し「夫の浮気が疑われて犯行に及んだ」という趣旨の供述をした。Aは当時、被害者の局部を切り取った後、被害者が見ている前でそれを毀損し、一部をトイレに流して脅すなど、猟奇的な行動を取ったことが分かっている。


娘婿のBは、Aの犯行の過程で被害者をテープで拘束するなど、犯行に加担した容疑がもたれている。Bは当初、犯行を否認していたが、「義母に指示されて犯行に及んだ」として、一部の容疑を認めた。

裁判所は2日、2人に対して拘束前の被疑者審問(令状実質審査)を行った後、「証拠を隠滅するか逃走する恐れがある」として拘束令状を発付した。A・B両容疑者はそれぞれ殺人未遂、尊属殺人未遂の容疑がもたれている。

犯行は、娘婿Bが経営していたカフェで発生した。当時、被害者は酒に酔っており、彼らに抵抗できなかったという。被害者の命には別状はないことが分かった。

警察は、犯行の残酷さを考慮し、犯行の詳しい動機や被害者が酒を飲むことになった経緯など、具体的な事件の経過を調べる方針だ。



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