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昨年の韓国の中央政府債務1141兆ウォン突破…1年間で48.7兆ウォン増加

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
昨年末基準で韓国の中央政府の債務が1141兆2000億ウォン(約119兆円)に達したことがわかった。前年より48兆7000億ウォン増加した数値だ。国内総生産(GDP)比の債務比率は0.7ポイント下がり44.8%を記録した。

韓国監査院は先月30日、前月の閣議で議決された「2024会計年度国決算報告書」の誤りを訂正した「国家決算検査報告書」を国会に提出し、こうした内容を明らかにした。


◇債務の68.5%は税金で返す「赤字性」


報告書によると、中央政府債務のうち税金で償還しなければならない赤字性債務は68.5%の781兆3000億ウォン、対応資産がある金融性債務は31.5%の359兆9000億ウォンと分類された。

同年の歳入は535兆9000億ウォン、歳出は529兆5000億ウォンで、2兆ウォン規模の歳計剰余金が発生した。歳入・歳出規模は企画財政部と監査院の計算が一致し、債務規模にも誤りはなかったと監査院は説明した。

また、監査院は財務諸表精密点検の結果、合計5兆7000億ウォン規模の誤りを発見し訂正したと明らかにした。これは前年度の10兆4000億ウォンと比較すると半分水準に減少した数値だ。

具体的には、資産項目で2兆9000億ウォン、負債項目で1000億ウォン、財政運営結果項目で2兆7000億ウォンの誤りが発見された。

資産項目では国土交通部が社会基盤施設関連会計処理を間違い、2兆2000億ウォンを過小計上し、2兆ウォンを過大計上したことがわかった。負債項目では防衛事業庁が長期未支給金、充当負債の間違いで1635億ウォンを過大計上し、416億ウォンを過小計上した。

財政運営結果項目では監査院検査前の58兆7000億ウォンから検査後は61兆4000億ウォンに上方修正された。訂正の結果、国の資産は3218兆4000億ウォン、国の負債は2585兆7000億ウォンにそれぞれ調整された。

監査院は財務諸表付属書類である国有財産管理運用総報告書、物品管理運用報告書などでも帳簿の過小計上の誤りを確認した。

訂正後の国有財産は1344兆5000億ウォン、物品は16兆5000億ウォン、債権は576兆7000億ウォンとそれぞれ集計された。



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