본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

「司法殺人、3次内乱」…李在明候補も司法府に圧力

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
共に民主党の李在明(イ・ジェミョン)大統領選候補が6日、大法院(最高裁)が自身の公職選挙法違反事件を有罪の趣旨で破棄して差し戻したことに対し「3次内乱の試み」と指摘した。李候補はこの日、忠清北道曽坪(チュンピョン)の市場で「本当に国が危機だ」とし「今も続く2次、3次内乱の試みも、いやその内乱自体も、すぐにわが国民の偉大な手で鎮圧されるだろう」と述べた。

続いて「曺奉岩(チョ・ボンアム)も司法殺人になった」とし「なぜ農地改革をした立派な政治家が司法殺人となり、金大中(キム・デジュン)前大統領は何もしていないのに内乱陰謀罪で死刑を受けるのか」と声を高めた。1959年にスパイ罪で死刑が執行された曺奉岩元農林部長官に例えながら、大法院の破棄差し戻し決定を「司法殺人」「3次内乱の試み」と規定したのだ。李候補はこの日、フェイスブックにも「国民の力の候補と競争だと思ったが、国民の力の候補はどこかへ行ってしまい、突然、大韓民国の巨大既得権と戦っている」と投稿した。


以前まで李候補は党内の強硬派を中心に噴出する曹喜大(チョ・ヒデ)大法院長弾劾推進など司法府への圧力と距離を置いていた。前日、京畿道驪州(ヨジュ)で関連の質問に対し「党が国民の目に合わせて(弾劾など)措置をうまくとるはずであり、候補は国民を説得しようと全国を回る」と話した。


しかしこの日は李候補が自ら現状況を「司法殺人」と繰り返し強調した。李候補は忠清北道報恩(ポウン)では「ある人が私を捕まえ『どうか死なないでほしい』と言ったが、二つの意味がある。一つは物理的に死ぬこと」とし、昨年1月の釜山(プサン)襲撃事件当時に首に生じた傷を見せた。そして「かろうじて1ミリの差で助かったが、法律的にも殺そうとすれば殺すことができる。内乱はいったいなぜ終わらないのか」と語った。沃川(オクチョン)市場では「ここが陸英修(ユク・ヨンス)氏(朴正煕元大統領夫人)の故郷だが、その方は政治的な理由で殺害された。大韓民国の歴史で政治的理由で死んだり殺したりすることが多い」とし「我々が権力を任せた人が害すれば懲らしめなければいけない」と話した。

現場の支持者は「曹喜大を殺そう」「最高裁、高裁をすべて弾劾するべき」と声を高めた。李候補は「中立を守るべき国家機関と総体的対決をするようだ」とし「政治的な立場が異なることもあり、合意できなければ国民の意に従って多数決で決めればよいが、今は刃物、銃、さらに不法・司法で解決しようとする動きが本当に残念だ」と述べた。

一方、李候補はこの日、忠清北道曽坪・報恩・沃川・永同(ヨンドン)・錦山(クムサン)と全羅北道長水郡(チャンスグン)を訪問し、「傾聴ツアー」を続けた。この日午前、忠清北道報恩で開いた青年農家懇談会では「経済は人の体と同じで、地域も、中小企業も、町も生きてこそ活力のある暮らしができる」と話した。晩には全羅北道長水郡を訪問し、1998年生まれの国内最年少里長のチョン・ミンス氏と懇談会を行った。

政府の医学部増員政策に反発して授業に復帰しない医大生問題に関連し、李候補はフェイスブックに「医大生の皆さん、また医療教育現場に戻ってきてほしい」と投稿した。「責任者の問責、合理的な酬価体系、医療伝達体系の改善、専攻医修練環境の改善、そして当事者の意見が反映されて十分な社会的合意に基づいた必須医療政策の議論をもう一度始めなければいけない」とも話した。



関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴