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「金正恩委員長、トランプ氏が大統領選で勝利すればブロマンス再点火」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

2019年6月に当時のトランプ米大統領(右)が板門店の「自由の家」で北朝鮮の金正恩国務委員長と歓談する姿。[写真 青瓦台写真記者団]

トランプ政権で国家安全保障担当の大統領補佐官を務めたハーバート・マクマスター氏が22日(現地時間)、「トランプ前大統領が当選すれば北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長はまた『ブロマンス』を再点火(rekindle their bromance)しようとするだろう」と述べた。

マクマスター氏はこの日、ハドソン研究所が主催したオンライン対談「侵略者の軸を抑制する(Deterring an Axis of Aggressors)」で、11月の大統領選挙でトランプ氏が勝利する場合「金委員長は(トランプ氏に) 『あなたに提案する取引がある』と言うだろう」と話した。具体的に「金委員長は『米軍が朝鮮半島から撤収する代わりに核兵器をいくつかだけ保有させてほしい』と提案するとみられる」と予想した。

この日、マクマスター氏は韓国と日本を国防投資および防衛費分担の優秀事例に挙げた。マクマスター氏は「これらの国(韓国と日本)は米軍の(駐留)費用を支払っているため、米軍を米国に移せば米国の納税者はこの戦力と施設を維持するために3、4倍多くの負担することになるはず」と強調した。マクマスター氏はトランプ政権の任期序盤、外交・安保分野でトランプ氏の衝動的な決定を防ごうとして更迭され、当時のマティス国防長官、ティラーソン国務長官らと共に「大人の軸(Axis of adults)」と呼ばれた。


一方、北朝鮮の朝鮮中央通信は23日、トランプ氏の「金正恩とうまく付き合った」という候補指名受諾演説に対し、北朝鮮敵対視政策の撤回を促す初めての反応を見せた。朝鮮中央通信はこの日の論評で「トランプ氏が朝米関係の展望に対する未練を膨らませている」とし「公は公、私は私であり、国家の対外政策と個人的な感情は厳格に分けなければいけない」と明らかにした。



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