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韓国の刺身専門店、料理の下から見えた「黒いかび」

ⓒ 中央日報日本語版

チョンサチェの上にのせられた刺身。※写真は資料です。

韓国のある刺身専門店がかびがついたチョンサチェ(刺身の下にツマ代わりに敷く透明の食材)を使ったうえ、酒代をぼったくろうとしたので自治体に申告したというある人の体験談がインターネット上で話題になっている。




28日、韓国オンラインコミュニティには「間違ったくせに面の皮が厚い刺身屋」というタイトルの投稿文が掲載された。


投稿者のAさんは「家の近くの刺身屋で食事をしたが、全部食べて会計をしようと思ったとき、刺身の下に敷いてあったチョンサチェからかびを発見した」と紹介した。

Aさんが公開した写真を見ると、刺身が盛り付けられていた皿の上にラップで覆ったチョンサチェが見える。ところどころ黒色のカビがついている。チョンサチェは主に刺身専門店で刺身の下に敷く用途で使われ、かびが繁殖しやすいためリサイクルをしないことが推奨されている。比較的単価も安いほうだ。

Aさんが店主に該当の事実を伝えると店主は申し訳ないと言って謝罪したという。Aさんは謝罪を受けたのでおおごとにしないようにしようと思ってそのまま店を出ようとしたが、会計書にはAさんが飲んだ焼酎2本が3本と書かれてあるのを見つけて警察に通報した。Aさんは焼酎のせいで警察に通報したのではなく、回収したチョンサチェを確保しようと思って呼んだと当時の状況を説明した。Aさんは該当の飲食店を衛生課に通報した状態だと伝えた。

これに対してこの投稿には「シラスの刺身がサービスで出てきたのかと思った」「どれだけリサイクルしたらカビがつくのか」「包丁とまな板に細菌がどれだけ多いだろうか」などの反応が寄せられた。



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