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米国、世界初の民間月探査機着陸…「かすかな信号を捉えた」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

写真=米宇宙企業「インテュイティブ・マシンズ」が22日(現地時間)、月探査船「オデュッセウス(ノバC)」の月面着陸を確認する様子。[米航空宇宙局(NASA)のユーチューブ キャプチャー]

米国の民間企業が打ち上げた月探査機が月に着陸した。米国の宇宙船が月に行ったのは1972年12月のアポロ17号以来、半世紀ぶりのことだ。

米宇宙企業のインテュイティブ・マシンズは22日(現地時間)午後5時24分(韓国時間23日午前8時24分)、月探査船「オデュッセウス(ノバC)」が月南極付近の噴火口「マラパートA」地点に着陸することに成功したと発表した。管制所は着陸予定時間後にしばらく宇宙船と交信に問題が生じたが、約10分後に「オデュッセウスのアンテナからかすかな信号を捉えた」と発表した。

今月15日にフロリダ州の米航空宇宙局(NASA)ケネディ宇宙センターで宇宙船を打ち上げてから約1週間後のことだ。この日の成功は、政府機関でない民間企業としては世界で初めて月に軟着陸した記録となる。

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