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能登半島で再びM4.8の余震…「津波の心配はなし」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

3日、石川県輪島市の住宅街で車が崩壊した建物の下敷きになっている。キム・ヒョンイェ特派員

16日、石川県能登半島で再び強い余震が発生した。

日本気象庁によると、この日午後6時42分ごろ、石川県能登半島でマグニチュード(M)4.8の余震が発生した。震源の深さは10キロで、津波発生の心配はないと気象庁は明らかにした。石川県志賀町では震度5弱、輪島市では震度4の揺れが観測された。


震度5弱は「大半の人が、恐怖を覚え、物につかまりたいと感じる」程の揺れ、震度4は「ほとんどの人が驚くほど」程の揺れに該当する。


気象庁の地震等級である「震度」は絶対強度を意味するマグニチュードとは違い、地震が起きたとき該当地域にいる人の体感や周囲の物体などの揺れの程度を数値で現わした相対的概念だ。

1日に能登半島でM7.6の地震が起きてから、数百回の余震が続いている。この地震により、この日まで222人が死亡したことが報告されている。



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