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日本人所蔵の韓国独立運動家・安重根の墨書が競売に、19億5000万ウォンで落札…故国の懐へ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

安重根(アン・ジュングン)、「龍乕之雄勢豈作蚓猫之熊」〔龍と虎の雄壮な姿が蚓(ミミズ)と猫の姿と比べることができるだろうかという意味〕。韓紙に墨、34x135センチ、1910。[写真 ソウルオークション]

今回の作品には「龍と虎の雄壮な姿がどうして蚯蚓(ミミズ)と猫の姿と比べることができるだろうか(龍乕之雄勢豈作蚓猫之熊)」と書かれている。力がみなぎり、勢いに乗った流れるような筆致が強烈な印象を与える。字の左側に「庚戌(1910年)三月旅順監獄中 大韓国人 安重根 書」と記されている。安義士の「象徴」に挙げられる薬指が欠損した手形も鮮明だ。


墨書はこれまで日本に所蔵されていたことから今回の競売を控えて一般に初めて公開された。この日の競売は5億ウォンから始まり、最初は5人以上が応札して13億ウォンからは2人の入札者が電話応札で激しい競合を行った末に落札された。ソウルオークションのイ・オクギョン副会長は「日本のコレクターが持っていた作品が今回の落札で国内にすべて戻ってきた点でも意味が大きい」と話した。




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