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「1カ月間シャワーしていない」…1年間ドアを開けなかった部屋にかびも=韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
◆「励ます同行者が必要」

保健社会研究院のキム・ソンア副研究委員は「ひきこもり期間が長期化すれば変化が速い世の中についていけず、さらに萎縮し、他人の視線に敏感になる」とし「社会復帰に向けて努力する過程で『よくやっている』と励ましたり『ここまで来たから次はこれが必要だ』『一緒にやってみよう』と支えたりする同行者が必要だ」と強調した。


実際、ソウル市のひきこもり青年支援プログラムでは回復のきっかけを確認することができた。先月23日、青年イウムセンター銅雀センターでは、青年20人が冬を迎えて編み物をしながら互いに言葉を交わした。最初に編み物を習う時は集中して静寂が流れたが、徐々に対話する声が聞こえ、最後には賑やかな雰囲気になった。青年イウムセンターのイ・ヘヨン・チーム長は「長く孤立しているため、脳の活性化のために手を使う活動をすればよいという考えから始めたが、青年たちは成就感を感じて情緒的にもかなり回復した」と伝えた。


この日のプログラムに参加したソン・ジヨンさん(仮名、37、女性)は「社会ではひきこもりに対するイメージが良くないので外に出るのが怖かったが、ここでは似た状況の人たちがいて安心した」と話した。そして「他のところでこのような行事があれば宗教の勧誘ではないかと疑うが、自治体のプログラムなので信頼することができた。『安全な空間』があるというのは慰安になる」と語った。

青年らは実際、支援に対する欲求が大きい。必要な支援は「経済的支援」(88.7%)が最も多く、「就職支援」(82.2%)、「日常生活回復支援」(80.7%)、「気兼ねなく立ち寄れる空間」(78.9%)も多かった。キム・テヨンさんは「ここでは一人でいる人に絶えず話しかけようとする人たちがいる」としながらも「今年の事業が終わればまた孤立するのではないかと心配する人が多い。持続的な空間が必要だ」と話した。


「1カ月間シャワーしていない」…1年間ドアを開けなかった部屋にかびも=韓国(1)

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