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韓国の芸能事務所、「ASTROの故ムンビンさんを利用して営利行為」問題提起に釈明

ⓒ 中央日報日本語版

ASTROのムンビンさん

韓国の芸能所属事務所Fantagio(ファンタジオ)がボーイズグループASTROのメンバーとして活動した故ムンビンさんの追悼空間をめぐる問題提起に積極的に釈明した。

ファンタジオは3日告知した公式立場を通じて「いつもASTROを応援してくださるはAROHA(アロハ)の皆さんに感謝の言葉を申し上げる」と挨拶し、「現在、禅雲寺(ソンウンサ)の『月の空間』に関連して事実ではない内容がSNSに無分別に配布されており、事実関係を正した」と知らせた。

まずファンタジオ側は「当社は禅雲寺といかなる種類の協定、協約、契約を結んだことがなく、いかなる金銭的な利害関係もないことをはっきりと申し上げる」と強調し「月の空間を国淸寺(ククチョンサ)から禅雲寺に移転することになったきっかけは冬の間訪問客の安全を懸念し、ムンビンさんの永久的な位牌安置のためだった。国淸寺が禅雲寺に属している末寺であることが縁となり禅雲寺への移転を決定することになった」と説明した。


ファンタジオ側は6月、故ムンビンさんの四十九日法要以降、ASTROのファンダムであるアロハがムンビンさんを長い間哀悼し、また思い出せるように南漢(ナムハン)山城国淸寺に長期追悼空間である「月の空間」を用意した。そして6カ月後の12月、全羅北道高敞郡(チョルラブクド・コチャングン)に位置する禅雲寺にその場所を移し、永久的に位牌を祀ることにした。

しかし、ファンは「ファンタジオはムンビンさんの追悼空間をソウルから4時間以上離れた山の奥に送り、『彼の生前の愛蔵品を展示する』とした。禅雲寺という寺と9月に業務協定を結び、「K-POP文化産業発展」という名目でファンだけでなくすべての観光客にファンの強硬な反対にもかかわらず、彼の人生を観光商品として展示した」としてファンタジオへのボイコット運動に出た。

該当内容はSNSと各種オンラインコミューティーニを通じて広がり、ファンタジオ側は「明白な虚偽事実」と反論したものとみられる。

ファンタジオ側は「禅雲寺が運営するテンプルステイを利用してファンタジオが金銭的な利益を得るという内容は事実ではない。11月23日の案内文で、テンプルステイはファンタジオとは別に禅雲寺が直接運営しているものであると告知したことがあるので、誤解がないようにしてほしい」と断言した。

また「それだけでなく、予期せぬ状況で急に泊まるところが必要なアロハがいるかもしれないという当社の憂慮に禅雲寺の僧侶たちがありがたくも無料で宿泊できる空間と食事を提供することにした。当社と禅雲寺の僧侶は配慮以外のいかなる営利的意図もなかったことを申し上げる」と強調した。

同時に、ファンタジオ側は「当社は深い議論の末、アロハの皆さんの意見により禅雲寺の月の空間を12月3日夕方8時をもって直ちに閉鎖することを決めた」として「当社の役員たちはただムンビンさんのために禅雲寺に行って数日間自ら空間を丁寧に準備した。ムンビンさんに対するファンタジオ役職員の心をどうか偽りで歪曲し、扇動しないようにお願いする」と呼びかけた。

また「もう一度、はっきりと申し上げるが、当社は禅雲寺といかなる金銭的な利害関係がないことを明らかにし、今後事実ではないデマの配布は強硬に法的対応する予定であることをお知らせする。これまで国淸寺に月の空間を用意するように配慮して下さった禅雲寺の僧侶の方々と関係者の方々に感謝し、月の空間のことでお騒がせし、ご迷惑をおかけしたことに申し訳ないと申し上げる」と挨拶した。

2016年ASTROのメンバーとして正式デビューしたムンビンさんは4月19日に突然亡くなり、多くの人々に大きな衝撃と悲しみを抱かせた。 



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