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「中国3隻目の空母『福建』、埠頭から27メートル移動…航海試験迫る」

ⓒ 中央日報日本語版

中国人民解放軍の海軍空母「山東」

中国の3隻目の空母「福建」が最近、埠頭から数十メートル移動したことが捕捉され、航海試験が近づいているという見方が出てきた。

香港サウスチャイナモーニングポスト(SCMP)は今日(28日)、欧州宇宙機関(ESA)のセンチネル2が撮影した写真を引用し、「福建」が19日に停泊中の上海の造船所の埠頭から約27メートル移動し、2日後にまた本来の位置に戻ったと報じた。

続いて26日、中国のSNS微博(ウェイボー)には「福建」から物体を射出した日時未詳の映像が流布し始めた。映像には「福建」の前方にしぶきが上がる場面だけがあり、物体が射出される場面は映っていなかった。


しかしこれは飛行機離陸状況を想定して航空機の重量の車輪が付いた物体を射出する荷重テストの可能性もあると、SCMPは説明した。この映像の真偽は確認されなかったが、近隣の上海浦東国際空港で離着陸した旅客機の乗客がこれを撮影したと伝えられた。

「福建」は中国が独自で設計・建造した最初の射出型空母で排水量は約8万トン。従来の「遼寧」「山東」のスキージャンプ台式の艦載機離陸方式ではなく、電磁式カタパルト(空母甲板から艦載機を射出する装置)を採択したのが最も大きな特徴だ。

中国は2030年まで少なくとも4つの空母打撃群を構成して米国に次ぐ世界2番目の大洋海軍を育成し、2035年までに計6隻の空母を確保する計画という。



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