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日本の居酒屋で韓国人観光客を相手に「ぼったくり」物議

ⓒ 中央日報日本語版

日本現地警察が手書きで計算する様子。[ネイバーカフェ「ネイルドン」 キャプチャー]

日本東京の居酒屋で酒代をぼったくりされて警察を呼んだという韓国人観光客の話が伝えられた。

​最近、韓国で有名な日本旅行サイトには「東京浅草居酒屋の金額ぼったくり詐欺で警察を呼びました。手書きのレシートをよく見てください」というタイトルの書き込みが掲載された。

​書き込んだAさんによると、日本語ができる知人と居酒屋を訪問し、生ビール1杯、サワー5杯を飲んだ。つまみにはマグロの刺身、コロッケ、キャベツサラダなどを注文した。


​Aさんは「飲み物とお酒の計9杯、おつまみ3つを注文した。お酒は660円、おつまみは計3000円程度だった」とし「ところが、合計は1万6000円になった。席代まで暗算すれば、食べたものに比べて金額が多かったのでレシートを見せてほしいと言った」と説明した。

​また「お酒は女性である私一人で注文したが、16杯を飲んだことになっていた。レシートがめちゃくちゃだったのでもう一度確認してほしいと言ったら、ペンでぺたぺたと引いて書き直した」として「これは納得できなかったので警察を呼んでほしいと言い、隣のテーブルで仲良くなった日本人たちも警察の通報番号を教えて助けてくれた」と明らかにした。

また「社長に防犯カメラを回してほしいと言ったらないと言われた。日本語ができる子を連れて来いと言われた。幸いに知人が問い詰めてくれたし、日本に住む知人と通話もさせてくれた」と伝えた。

​その後出動した警察がAさんと一行が食べたものを一つ一つ再計算した末に、Aさんが本来支払うべき費用から4500円を引いた。

Aさんは「日本でこのようなことは初めてだ。レシートはよく確認してくれたと思ってこれまで確認しなかったが、お酒を飲むことになればいつも食べたものを全て撮影しておいてレシートを確認しなければならない」と強調した。

​そして「社長は腕を組んで見つめながらタバコを吸っていた。謝罪は望んでもいない。この店に行くな。社長が申し訳ないと一言だけ言っただけでも大丈夫だったろう。私の日本旅行を台無しにした」と書き込んだ。

​これに先立って、9月にも東京の銀座のある高級食堂で韓国人客Bさんに食器を拭く時に使う洗剤を混ぜた水を提供し、外交部が出て警察に捜査を求めたことがある。

​その後、「嫌韓」をめぐる議論が巻き起こると、該当食堂側は「ミス」という立場を示し、4日間の営業停止処分に終わったことが分かった。



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