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400人以上が嘔吐・発熱…配達弁当に何があったのか=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

資料写真(写真は記事の特定内容と関係ありません)[Pixabay]

光州(クァンジュ)と全羅南道(チョンラナムド)で同じ業者が配達した弁当を食べて食中毒の症状を見せた患者数が400人を超えた。この業者が当時配達した弁当は800-900人分と推算され、累積患者数はさらに増えるとみられる。

光州市光山区(クァンジュシ・クァンサング)など関連自治体の保健所によると、5日午前10時の基準に食中毒で病院の治療を受けたり疑いの症状を見せた患者は計427人。患者は光州市の光山区(77人)・北区(10人)、全羅南道の谷城郡(142人)・咸平郡(116人)・長城郡(58人)・潭陽郡(4人)など複数の地域で同時に発生した。

427人のうち光山区13人、北区3人、谷城郡18人、咸平郡15人、長城郡9人、潭陽郡4人の62人は入院または通院などで病院の治療を受けた。残りの365人は医療機関を訪れなかったが、嘔吐、下痢、発熱、腹痛など症状を訴えた。


疫学調査の結果によると、患者らは給食施設がない製造業者で勤務し、A業者が配達した弁当を昼食に食べたことが確認された。光州光山区にあるA業者はワカメスープ、肉団子、コダリチム、キュウリの和え物、キノコの炒め物などが入った弁当を配達した。調理時点は配達当日とみられる。保健当局は食中毒患者が多数発生し始めた先月26日、A業者が800-900人分の弁当を配達したとみている。

保健当局はA業者の弁当を食べた食中毒患者が集団で発生したという通報を受け、A業者の営業所を現場点検し、一部の衛生不良状態を把握した。A業者は光州市に一般飲食店として営業登録をし、食品製造加工業の営業登録をせず無許可営業をしてきたことが明らかになった。また調理従事者22人の健康診断をせず、ガスレンジと食材料保管倉庫の清掃不良など衛生的取扱基準を違反したことも確認された。

当局は食中毒患者とA業者で採取した検体を分析、対照し、食中毒の原因が業者の過失と判明すれば後続の行政処分も追加する方針だ。



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