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韓国与党議員「露が北にロケット技術与えれば、我々はウクライナに武器供与すべき」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
韓国与党・国民の力に所属する国会国防委員の成一鍾(ソン・イルジョン)議員が北朝鮮とロシアの軍事技術協力について「韓国政府は対応をうまくしなければいけない」とし「(韓国が)武器をウクライナに支援すればロシアも打撃を受けるはず」と述べた。

成議員は14日、MBCラジオ番組「キム・ジョンベの視線集中」に出演し、「露朝が首脳会談場所に衛星発射現場を選択したが、先端技術が北に流れるという信号を持っているので象徴的な意味が大きい」と話した。

これに先立ち北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長とロシアのプーチン大統領は13日、首脳会談を行い、ロシアのウクライナ戦争に対する北朝鮮の武器支援、北朝鮮に対するロシアの技術支援を示唆した。


成議員は「旧ソ連の軍事武器体制は北と互換性が非常に高い」とし「ロシアは北の弾薬など武器支援を必要としているため、今は北が有利な状況とみられる」と説明した。

続いて「この部分について韓国政府も制御をしなければいけない」とし「我々が持つK防衛産業の先端武器をウクライナに支援すれば、ロシアも大きな打撃を受ける可能性がある」と主張した。

司会者が「ウクライナへの殺傷用武器支援も検討すべきということか」と再度確認すると、成議員は「先端技術が北に入る場合、安保地形に問題が生じるため、大韓民国政府が可能なあらゆる検討をして選択肢を持っておくべきだ」とし「政界では与野党を問わずいくつか代案について検討しなければならず、こうしたメッセージがロシアにも明確に届かなければいけない」と強調した。

ロシアにいる同胞と企業については「他の国には同胞がいないのか」とし「大統領がウクライナを訪問した時も同胞と企業はどうするのかという話をしたが、米国・日本・欧州の同胞と企業もロシアに入っている」と話した。

ただ、成議員はウクライナ武器支援に関する意見について「与党で十分に議論されたものではない」とし「国防委員として当然話せることではないだろうか。党で検討していないが、外交的な選択肢について確実に政界で話をして政府は検討しなければいけない」と語った。

これに対し最大野党・共に民主党の尹建永(ユン・ゴンヨン)議員は「非常に危険な発想だ」とし「大韓民国の参戦宣言に該当する」と批判した。

成議員の発言後、尹議員はインタビューで「単純な白黒論理で、北とロシアが近づけば我々が軍事武器を支援すべきという論理がどこにあるのか」とし「ロシアが韓国を敵対国と見なすことになる」と叱咤した。



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