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金正恩委員長の服に白いしみが…専門家「なんてこと! 責任者は死刑のおそれも」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のジャケットの袖に白いしみが付いている場面がそのままメディアで公開されたことを受け、責任者は死刑になるおそれがあるという専門家の分析があった。

ニュージーランド日刊紙ニュージーランドヘラルドは23日(現地時間)、朝鮮中央テレビが17日に大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星-17型」発射映像と、これを見守る金委員長と金与正(キム・ヨジョン)労働党副部長、娘キム・ジュエの姿を公開したが、映像で金委員長のジャケットの袖には白いしみが付いていた、と報じた。別の角度で撮影された映像でもジャケットの下側と腕の部分にも白いしみが見えた。




米国の北朝鮮専門家、スティムソンセンターのマイケル・マドン客員研究員は「しみが付いた服を着た金委員長を公式的な席に送り出した責任者は労働教化刑または死刑になることも考えられる」と主張した。

また、自身の北朝鮮専門ウェブサイト(NK Leadership Watch)に「金委員長の服に付いた白いしみを見た瞬間、なんてこと!(OMFG)」とし「ミサイル試験発射参観に関連する責任者が、金委員長の到着前に建物を改造して壁や出入口にペンキを塗り、金委員長の服にペンキが付いたのだろう」と予想した。続いて「一部ではミサイル訓練に関連するブリーフィングのために現場で使われた黒板からチョークの粉が付いたという推測もあるが、正確な原因は分からない」と推測した。

マドン研究員は「北朝鮮の最高指導者が気分が悪い状態でなければ、このようなことで誰かが銃殺されることはないはず」とし「金委員長がこれに腹を立てたとすれば、おそらく少数の責任者が1、2カ月間は建設現場や農場に送られる可能性がある」と説明した。

また「公式に確認されていないが、金正日(キム・ジョンイル)の個人の秘書が机に座ってたばこ1本を吸い、これを見つけた金正日が彼を銃殺した事例もある」とも主張した。



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