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三一節に日章旗掲げた住民、尹大統領の「三一節記念演説」に言及

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が1日、ソウル中区(チュング)の柳寛順(ユ・グァンスン)記念館で開かれた第104周年三一節記念式典で記念演説をしている。[写真 大統領室]

三一節に日章旗を掲げて騒ぎになった住民が、尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の「日本は協力関係にある国」という発言に擁護の立場を表示したものと明らかにした。

世宗(セジョン)市内のあるマンションのベランダに日章旗が掲げられた。このマンションに住むAさんが掲揚したものだった。これを見た他の住民らの抗議は激しく、オンラインコミュニティを中心に日章旗の写真が共有されたりもした。

AさんはJTBCとのインタビューで、日章旗掲揚の理由について尹大統領の三一節記念演説に言及した。尹大統領が同日午前の三一節記念式で「三一運動から1世紀が過ぎたいま、日本は過去の軍国主義侵略者からわれわれと普遍的価値を共有し安保と経済、世界的アジェンダで協力する協力パートナーに変わった」と話したことに対する「肯定の表示」だったということだ。


一方、Aさんは聯合ニュースに「私は日本人だが、韓国がとても嫌いだ」としてまた別の日章旗掲揚理由を明らかにした。ただAさんの入居者カードでは彼の国籍は韓国人になっていることが明らかになった。正確な国籍や身元は確認されていない状態だ。

マンション入居者によると、Aさんは住民たちの抗議を受けると文在寅(ムン・ジェイン)前大統領支持者をばかにするような発言や、「朝鮮人」などと差別的な発言をしたりしたという。

住民らの抗議とメディア取材が続き、Aさんは結局この日午後4時ごろ日章旗を降ろした。



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