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<2022年決算>ガールズグループに勢い、レジェンドもカムバック…さらに強力になったK-POP(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

米国音楽チャートBillboardにK-POPを刻印させたボーイズグループのBTS(防弾少年団)。

今年一年のK-POPには凄まじい勢いがあった。過去3年間続いてきたパンデミック状況が落ち着いてエンデミックに転換される過程でK-POP軍団は全世界の隅々まで広がっていった。韓国音楽チャート「サークルチャート」によると、1月から今月10日までに集計された実物音盤販売量は7419万枚で昨年5708万枚に比べて29.9%増加した。100万枚以上の累積アルバム販売量を記録した個人・グループは21組で、昨年に比べて9組も増えた。ボーイズグループのBTS(防弾少年団)からトロット(韓国演歌)歌手のイム・ヨンウンまでその顔ぶれさらに多様化した。

◇Billboardの常連なったK-POP

BTSがBillboard(ビルボード)の常連グループになってすでに久しい。2018年3rdオリジナルアルバム『LOVE YOURSELF 轉 'Tear'』をはじめ、今年6月アンソロジーアルバム『PROOF』まで、米国Billboardのアルバムチャート「Billboard200」で6連続1位を記録した。アルバム販売量は『PROOF』(338万枚)など計607万枚だ。6月にグループ活動の暫定中断計画を明らかにしてからJ-HOPEの『Jack In The Box』を筆頭に、JINの『The Astronaut』、RMの『Indigo』などメンバー別のソロアルバムが相次いでリリースされた。JUNG KOOKはカタールワールドカップ(W杯)の開幕式で『Dreamers』を歌ってチーム活動の空白を埋めた。


8人組ボーイズグループのStray Kids(ストレイキッズ)は今年2枚のアルバムを「Billboard200」1位に送り込み、第4世代ボーイズグループ代表走者として位置づいた。3月に発売したミニ6thアルバム『ODDINARY』の音盤販売量174万枚で、10月に発売したミニ7thアルバム『MAXIDENT』は303万枚に売れた。BLACKPINK(ブラックピンク)はK-POPガールズグループ初記録を更新した。9月にリリースした2ndオリジナル・アルバム『BORN PINK』はダブルミリオンセラーを記録し、Official・Billboardなど英米2大チャートの頂点に立った。K-POPアイドルグループの華々しい活躍を受けて、米国3大音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード(AMA)」は「Favorite K-POP アーティスト」部門を新設した。

◇第4世代ガールズグループブーム

2022年は「ガールズグループの年」といっても過言ではない。今年新たにミリオンセラーの仲間入りを果たしたボーイズグループはTOMORROW X TOGETHERとATEEZ(エイティーズ)の2組にとどまる反面、ガールズグループはAespa(エスパ)・IVE(アイブ)・TWICE(トゥワイス)・ITZY(イッジ)の4組だ。今年の音盤販売量のうち女性歌手の比重は32.6%で昨年(16.1%)の2倍に増えた。

特に第4世代ガールズグループのトップ争いが激しかった。昨年12月にデビューしたIVEは『ELEVEN』『LOVE DIVE』『After Like』で3連続ヒットを記録し、今年7月にデビューしたNewJeans(ニュージーンズ)は『Attention』『Hype Boy』でヒットを立て続けに打ったことに続き、19日にリリースした『Ditto』で音源チャートのトップを守っている。各種年末授賞式で2組が新人賞と大賞を同時に受賞するなど活躍が目覚ましかった。

「第2世代ガールズグループ」の相次ぐカムバックも話題になった。2007年にデビューした少女時代は5年ぶりに7thオリジナルアルバム『FOREVER 1』を、KARAは7年ぶりにスペシャルアルバム『MOVE AGAIN』をそれぞれリリースした。2018年にデビューした(G)I-DLEは『TOMBOY』『Nxde』などで音源チャートをさらって活躍し、今年デビューしたLE SSERAFIM(ルセラフィム)やNMIXX(エヌミックス)、Kep1er(ケプラー)も潜在力を見せた。


<2022年決算>ガールズグループに勢い、レジェンドもカムバック…さらに強力になったK-POP(2)

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