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「豊渓里3番坑道、依然と作業中」…在日米軍、F-22動員訓練(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

今月10日、沖縄近海に浮上した米国海軍オハイオ級原子力潜水艦「ミシガン」の姿を米インド太平洋軍が22日(現地時間)、公開した。[写真 米海兵隊]

◇米、原子力潜水艦を浮上させて警告

北朝鮮が米国本土を狙った大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星17型」を発射したことに続き、核実験まで敢行する動きを見せていて、米国もさまざまな戦略資産を公開して警告を継続している。

米国インド太平洋司令部はオハイオ級原子力潜水艦「ミシガン」(SSGN727)が今月10日、沖縄近海で水面上に浮上する写真を22日(現地時間)、公開した。ミシガンは同級の戦略原子力潜水艦(SSBN)と違って核兵器は搭載していないが、最大射程距離約2500キロメートルのトマホーク巡航ミサイル154発を搭載することができる。

インド太平洋司令部は「(西太平洋を管轄する)米第7艦隊作戦区域配置の一環」としながら「地域内の水中戦力量を補完するための措置」と明らかにした。米国が、海底でひっそり動いている米海軍原子力潜水艦の動線を公開するのは異例のことである以上、北朝鮮と中国に対する警告という解説もある。

22日には在日米軍が沖縄嘉手納基地でステルス戦闘機「F-22Aラプター」を含む30機余りの軍用機を動員した訓練を始めた。

この日米空軍は武装した戦闘機などを地上滑走路に展開する訓練「エレファントウォーク(Elephant Walk)」を実施した。今回の訓練にはF-22A以外に戦闘機「F-15C」、空中早期警報機「E-3セントリー」、偵察機「RC-135リベットジョイント」などが投入された。

このうちE-3とRC-135は北朝鮮核ミサイル動向を監視・偵察する代表的な米軍資産だ。最近に入っても韓半島(朝鮮半島)上空に頻繁に出没している。

米国は老朽化した沖縄駐留F-15C・Dの代替戦力として米アラスカにあったF-22Aを一時的に配置した状態だ。米国は来年まで戦闘機「F-15」50機余りを退役させる予定だ。

このような戦力の空白を防ぐために配置されたF-22Aは沖縄から離陸してステルス性能を維持しながら飛行する場合、平壌(ピョンヤン)まで約30分あれば到着する。

峨山(アサン)政策研究院のヤン・ウク副研究委員は「今回の訓練は対朝監視と抑制任務を遂行する在来式戦略資産を誇示したものとみることができる」とし「北朝鮮が恐れるステルス戦闘機を韓半島周辺に大挙配置するという事実だけでも北朝鮮に大きな圧迫になるだろう」と話した。


「豊渓里3番坑道、依然と作業中」…在日米軍、F-22動員訓練(1)

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