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「倭色論議」韓国清州市役所旧庁舎本館棟の撤去決定に賛否論争

ⓒ 中央日報日本語版

清州市役所旧庁舎本館棟の建築当時[写真 清州市提供]

最近論議を呼んだ清州市(チョンジュシ)市役所の旧庁舎本館棟の撤去決定に対して韓国文化財庁文化財委員会が関連手続きの中止を促した。

3日、韓国文化財委員会分科委員長団は声明文を通じて「最近、清州市役所の撤去方針について文化財庁文化財委員会分科委員長団は清州市の文化財に対する認識に深い懸念を表さざるを得ない」とし「最近、一部の自治体がわが大切な文化遺産を保存し、その価値を守り活用して共存しようとする取り組みを度外視している点について認識の転換を強く促す」と明らかにした。




これに先立って、イ・ボムソク清州市長は9月清州市議会是正質疑応答で「清州市役所本館棟は日本で勉強した設計者が日本建築家の影響を受けて屋上は富士山、ロビーの天井は旭日旗、欄干は日本伝統様式を模倣して建築したという主張に説得力がある。増築過程で構造が変更され、建物の安全もD等級判定を受けるなど文化財的価値があるとは思わない」と撤去を既成事実とした。

これを受け、忠北市民社会団体連帯会議は先月、旧清州市役所で清州市糾弾記者会見を開いた。彼らは「清州市が根拠のない倭色を引き込んで清州市役所本館棟を撤去しようとするのは『めちゃくちゃな行政』」とし「文化財庁が文化財的価値が高いとして2回にわたり文化財登録を勧告し、2018年市庁舎建設特別委員会を通じて本館棟の存続を決めたが、これを覆すイ市長の『勝手な行政』を糾弾する」と明らかにした。

1965年に3階建てで建てられた清州市の旧本館棟は、木造建物の特徴を鉄筋コンクリート建物で表現したという評価を得ている。1983年、4階に増築された。清州市は2018年庁舎事件立特別委員会を通じて本館の存続を決めたが、先月日本建築様式の模倣、文化財庁職権登録の言及にともなう不公正合意の導出、増築および構造変更、精密安全診断D級などを理由に撤去後の部分保存に方針を変えた。



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