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日本防衛省「北朝鮮ミサイル、300~350キロメートル飛翔・最高高度50キロメートル」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
日本防衛省は北朝鮮が28日に東海(トンへ、日本名・日本海)沖に発射した2発の弾道ミサイルが300~350キロメートル飛翔したと判断した。

防衛省によると、北朝鮮がこの日午後6時10分ごろに発射した1発目の弾道ミサイルは最高高度50キロメートルで約350キロメートルを、6時17分ごろに発射した2発目の弾道ミサイルは同じ最高高度で約300キロメートルをそれぞれ飛翔した。

2発とも変則軌道で飛行した可能性があり、日本の排他的経済水域(EEZ)外に落ちたと防衛省は推定した。

これまでのところ北朝鮮のミサイル発射による航空機や船舶などの被害情報は確認されなかったと共同通信やNHKは伝えた。

日本政府は北朝鮮のミサイル発射は地域および国際社会の平和と安全を脅かすものだとし、北京大使館ルートを通じて北朝鮮側に抗議した。

岸田文雄首相は、▼北朝鮮ミサイル関連の情報収集・分析に全力を挙げ、国民に迅速で的確な情報提供を行い、▼航空機および船舶の安全確認を徹底し、▼不測の事態に備えて万全の態勢をとる--よう指示をした。


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