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北朝鮮国防省「ロシアに兵器・弾薬を輸出したことも、計画もない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮の国旗 平壌写真共同取材団

北朝鮮は、ロシアがウクライナ戦争の過程で足りない砲弾、ロケット、弾薬などの通常兵器を北朝鮮側から購入しようとしているというニュースが伝えられると、「事実ではない」と反発した。

北朝鮮国防省装備総局副総局長は22日、朝鮮中央通信を通じて「韓国は過去、ロシアに兵器や弾薬を輸出したことがなく、今後もその計画はない」と主張した。

同氏は「最近、米国をはじめ敵対勢力は韓国とロシア間の『兵器取引説』を流し、国連安全保障理事会(安保理)の『決議違反』について騒いでいる」とし「米国がどこから拾った根拠のない兵器取引説を流すのかは分からないが、これは韓国共和国の映像(イメージ)に泥を塗ろうということにその目的がある」と強弁した。

そして「米国が卑劣な政治・軍事的凶心を追求するためにむやみに反共和国謀略説をまき散らすことに対して強く糾弾し厳重に警告する」とし「米国は途方もなくわれわれに口を挟む妄言を吐かずに口を閉ざした方が良いだろう」と述べた。

彼は「軍事装備の開発と生産、保有はもちろん、他の国々との輸出入活動は主権国家の固有で合法的な権利であり、誰もこれに対して言い争う資格がない」と強調した。

また「われわれは米国とその追従勢力が操作した不法非道な国連安全保障理事会の対朝鮮『制裁決議』ということを最初から認めたことがない」と付け加えた。

米国は6日(現地時間)、ロシアがウクライナ戦争に使用するために北朝鮮から砲弾とロケットなど弾薬数百万発を購入することを推進していると明らかにしている。


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